こだわりのお惣菜とご当地グルメをお届け わんまいる® - わんまいる地域パートナー募集《2015年経済産業省 買い物弱者対策事業 宅配部門 ベストプラクティス認定》

『わんまいる』は、元々お酒・お米・飲料水等の『重たい・かさばる』といった商材を玄関先までお届けして皆様方に喜んで頂いておりました。お客様のご要望をお伺いするうちに、徐々に取扱商材が拡がって参りました。お取引いただいている方が年配の方が多かったこともあって、おひとり様でも召し上がっていただける日々の惣菜、近所に気の利いた美味しいお店が減っていく中でたまには珍しいものを食べたいという要望から全国各地の名産品・手土産、健康が気になり始めた方にご自分で塩分・カロリーをコントロールできる栄養バランスの摂れた食事のセットのご提供にまで拡がって参りました。只、我々の宅配の一番の強みは商材ではありません(商品には十二分に自信がありますが・・・)。お届けしているのは『こころ』だと信じて疑いません。たまには「この前買った惣菜、美味しくなかったよ」と怒られることもありますが、自分が感じたことを素直に我々に話してくれる関係性づくりの方がとても重要と考えます。なかにはご家族と離れて暮らさざるを得ない諸事情の方もいらっしゃって近所付き合いもなく、1週間に一度の訪問の我々に色んなことを話してくれる方もいらっしゃいます。この『こころ』の通じ合う配達こそ我々が目指すもので、色々な商材を通じて各ご家庭までお伺いし、『こころ』をお届けしていきたいと考えております。地方の零細メーカーさんで非常に美味しいものを一生懸命作られるメーカーさんは多いものです。しかしながらセルフ販売の売り場では、その過程や気持ちまでは消費者に届きにくいものになっております。『わんまいる』では、そんな気持ちをご自宅までお届けしたいと考えております。自分たちの住んでいる町が少しでも住みやすい街になって、生き甲斐をもって働ける社会を目指して頑張っております。この『わんまいる』事業については、お客様から見えないバックの仕組み(受発注システム、物流システム)はハイテクを駆使しますが、実際の現場は逆にベタベタのアナログです。そこに人間同士のふれ合いの場所を求めるからです。そこに人と人をつなぐ絆があると感じているからです。決して儲かるといった事業の類ではございませんが、人と人を繋いでこその商売、人と人のふれ合いから生まれる絆こそが、事業の根幹だと信じて疑いません。

想像してみてください。諸般の事情からおひとり暮らしをされている方が、地域に住まわれている方のご協力を頂きながら人間らしく生き生きと暮らされている姿を・・・。お世話される方もお世話する方も「ありがとう」の一言で共に嬉しくなる社会を。決して安売りの業態ではありませんが、良いものをしっかりとご納得頂いて購入していく。サービスが必要な方にお届けするのでクレームも少ない、喜んでいただける。価格競争とは無縁の商売。そして人のお役に立つことが分かって生き生きと働く従業員。わんまいるはそんな社会貢献事業として今後も歩んでいきます。

代表取締役社長 堀田 茂

ぜひ一度、本部見学へお越しくださいませ。私たちは地域に貢献していこうとする企業様を全力でバックアップさせて頂きます。
一緒に自分たちが住みやすい街づくりをしていきましょう。

わんまいるの地域パートナーは社会問題解決型事業です[お問い合わせはこちらをクリック!]

わんまいるの旬の手作りおかず&ご当地グルメの宅配サービスは下記のような方が利用されています。

  • 1.足腰が不自由で買い物に行く事に不便を感じている方

    年配の方はもちろん、妊婦さんや小さいお子さんをお連れの方には高いニーズがあります。

    近所に購入場所がない方、足腰が不自由な方、妊婦さんはもちろん小さいお子さんをお連れの方、またご家族内に上記の方を抱えていらっしゃるご家族の方に便利に利用いただいて貰ってます。

    ニーズとしては非常に高い!
  • 2.世帯人数が少なくなり、材料から買っても余ってしまうという方

    買い物に行けても、購入量と消費量に差異が見られると、逆に割高になってしまう場合があります。

    子供が独立し、早ければ50代前半から、ご夫婦2人の生活になってしまう方にとっては、材料から購入すると余ってしまう場合が多く見受けられます。一般のスーパーなどでは、売られている量が、ファミリー向けの物が多く、単身世帯や2人世帯では、材料そのものが余ってしまうことが結構多いようです。

    このような場合、メイン料理は作るにしても2、3品目はお惣菜を利用するパターンが意外と多く、しかも便利です。
  • 3.住み慣れた自宅や地域で少しでも長く住みたい方

    まだまだ元気であるにも関わらず、近所のお店が撤退して動ける範囲に買い物できる場所がない!

    決して動けない訳ではないのに、近所で買い物できる場所がない。大型店があっても広い店内を歩き回らないといけないので結構大変。近所でお店がないので高齢者施設に入らなくてはいけないのもちょっと・・・。近くの顔見知りの担当者が定期的に来てくれるのが心強い。安否確認も含めた定期訪問は助かります。

    このニーズを掘り起こせることが出来れば、定期の購入客となります。

一品から注文できる!!無在庫販売を実現!!お客様に安心を届ける物流システム

わんまいる物流・システム概要

ただ、宅配するだけでなく、お客様のために社長が試して納得した商品をお届けします。

わんまいるの「地域パートナー」は、商品をただ、届けるだけではありません。
お客様のために、品質の高い商品をお届けしています。

  • 原材料にこだわっています。,大阪泉佐野4Hクラブや京都大原三千院藤岡農園といった全国の産地、こだわり農家・漁協と提携して旬の食材を使うようにしています。
  • 素材のうまみを最大限に引き出す、最適な調理法,関西の有名ホテル・旅館・百貨店の下請けもしている老舗惣菜仕出し専門店に製造委託しております。
  • わんまいる社長の堀田自らが試食を行い納得した商品しか取り扱いしません,惣菜工場はもとより、週に5日は自宅に持ち帰って実際の晩御飯として食べてます。テストの試食だけでなく、実際に販売しているものもしっかりとチェック。

安心してください。大型投資はありません。

【イニシャルコスト(初期投資)】登録料 30万円(税別),【ランニングコスト(月々の経費)】基本ロイヤリティ 1万円/月(税別),システム使用料 3万円/月(税別),カタログ代金 9,000円(税別)~

「地域パートナー」導入の流れ。

お問い合せ~ご利用開始までの流れ【簡単5ステップ】

  • STEP.1

    問合せ/事業内容説明

    お問い合せいただきましたら、「わんまいる」の経営理念や創業時から現在に至るまでの経緯、発注方法・お客様とのやりとり、取扱商品についてのご案内、経費や今後のスケジュール、展開方法・必要準備物などの簡単なご説明にお伺いします。

  • STEP.2

    本部見学

    弊社代表との面談(わんまいるを必要としている顧客像、わんまいるの役割、創業からの想いなど)の後、ご試食に旬の手作りおかずセット健康ディナーセットの試食、直営店での現場見学、感想、今後のスケジュールの確認など。

  • STEP.3

    お申込み/ご契約

    取り組みに際してお申込み頂いた後、契約致します。

  • STEP.4

    スタートの準備

    必須備品の手配、必要許認可取得、わんまいるシステムインストール&使い方指導。

  • STEP.5

    取組開始

    既存顧客へのご案内、新規顧客へのご案内。(必要であれば追加の研修も実施します)

百聞は一見に如かず。社会貢献型事業の未来が見えます。地域パートナーではまず、本部見学をしていただきます。

本部見学で出来ること

  1. 実際に販売する商品の試食が出来ます!!

    自分たちで販売する商材ですので、是非一度召し上がってみてください。実際に自分で作るところから参加して、試食して頂きます。そうする事で販売時も調理のポイントや注意点が自然と理解できるようになります。(作り方、盛り付け方、醤油の方が向くのかポン酢の方が向くのか等々)

  2. 予定商圏の商圏分析をしていきます

    基本の配達エリアを設定していきますが、自社の予定する商圏にどれぐらいの顧客(対象顧客)がいるのか商圏分析をお渡ししております。

  3. 実際の配達現場を見学します

    百聞は一見に如かず。実際に取り組もうとしている事業が自分たちで出来るのかどうか?
    実際に宅配をご利用いただいているお客様はどんなお客様なのか?を見ていただきます。

話題のわんまいるの御用聞き「地域パートナー」メディアに多数取り上げられています。

テレビ番組、ラジオ番組、新聞、雑誌など様々なメディアで取り上げられているとともに、「フード・アクション・ニッポン」や「経済産業省 買い物弱者対策ベストプラクティス」などに認定されております。
経済産業省HPでご紹介いただきました! 農林水産省HPでご紹介いただきました!

テレビ番組、ラジオ番組、新聞、雑誌など様々なメディアで取り上げられているとともに、「フード・アクション・ニッポン」や「経済産業省買い物弱者対策ベストプラクティス」などに認定されております。

ビジネス雑誌,日経,ラジオ,NHKなどのTV,読売新聞
経済産業省HPでご紹介いただきました!,2015年 経済産業省 買い物弱者対策事業 宅配部門でベストプラクティスに選ばれました!!
農林水産省HPでご紹介いただきました!

お客様に喜ばれるビジネスを・・・わんまいるだから続けられる理由があります。わんまいるの「地域パートナー」導入事例

  • 介護事業所様(・売上:年商5.4億・本業開始年:平成9年)実際の現場では介護保険で賄えない状況を民間サービスを取り入れることによって打破したい。
  • 地域スーパー様(・売上:年商2億・本業開始年:昭和47年)スーパーの強みの自店販売商品をうまく『わんまいる』の配達システムに乗せ、お客様に喜んでいただけた。
  • わんまいるの地域パートナーは、街の小売業を営む酒販店、米屋、牛乳販売店、新聞販売店、ガソリンスタンド、プロパンガス、携帯ショップ、訪問介護事業所、デイサービス等の様々な地域密着事業所さまにご参加頂いております。最近では、福祉の業界では総合事業化に伴い、介護保険外サービスとして導入を検討したり、見守り・料理の提供・買い物支援サービスとして検討いただく場合も多くなってきております。気になる方は是非一度お問い合わせくださいませ。
  • 介護事業所様(・売上:年商5.4億・本業開始年:平成9年)実際の現場では介護保険で賄えない状況を民間サービスを取り入れることによって打破したい。
  • 地域スーパー様(・売上:年商2億・本業開始年:昭和47年)スーパーの強みの自店販売商品をうまく『わんまいる』の配達システムに乗せ、お客様に喜んでいただけた。
  • わんまいるの地域パートナーは、街の小売業を営む酒販店、米屋、牛乳販売店、新聞販売店、ガソリンスタンド、プロパンガス、携帯ショップ、訪問介護事業所、デイサービス等の様々な地域密着事業所さまにご参加頂いております。最近では、福祉の業界では総合事業化に伴い、介護保険外サービスとして導入を検討したり、見守り・料理の提供・買い物支援サービスとして検討いただく場合も多くなってきております。気になる方は是非一度お問い合わせくださいませ。