沿革


昭和63年9月
宅配専門店ホッタ開業 昭和63年9月1日創業 10年間の酒販店修行を経て、大阪市西淀川区で9坪の建売住宅を購入し、ガレージ3坪をお店に改装して、それまでの御用聞き経験を生かし「宅配専門店ホッタ」を開業。 祖父母に育てられ、人懐っこい性格から多くのお客様の支持を獲得。独立開業4年目には「たった3坪で1億8千万円」と業界紙などにも取り上げられました。
平成 4年5月
酒販店共同仕入グループ「酒塾」を結成
平成 5年9月
ホッタ酒店を「有限会社ホッタ」として法人化
平成 6年2月
お酒・お米の宅配専門店 「ホッタファミリー会」発足
平成11年6月
株式会社ファミリーネットワークシステムズ設立。兵庫・大阪・京都・滋賀・神奈川・東京にて展開。 お酒・お米の宅配専門店フランチャイズ本部「ファミリー」設立。 会社設立にあたり、家族的でアットホームな社風、絆を大切に共存共栄の理念でネットーワークを築き、生産、加工、流通、販売、お届けまで一貫した取り組みをシステムを用いた組織化を目指し、ファミリーネットワークシステムズと名付けました。
平成12年11月
日本で初めて酒類・米穀・飲料販売の宅配チェーン(組織小売業)として大手メーカー(ビール4社)などがFNSをチェーン登録平成13年1月
平成14年11月
本部と加盟店を繋ぐ第1期オンラインシステムを構築
平成15年6月
岐阜・愛知・山梨・千葉エリアを展開
平成16年3月
福岡エリアを展開
平成16年9月
四国エリア(香川・愛媛)を展開。第2期オンラインシステムを構築
平成17年6月
伊藤忠商事株式会社と業務提携を結ぶ
平成17年11月
総合宅配事業わんまいるスタート 伊藤忠商事株式会社と業務提携を行い、国の大きな問題になりつつある高齢化と国の食糧自給率減少に取り組むため、全国各地域の名産品や特産品を使ったお惣菜などを1品からお届けできる受発注システムの開発を行い、屋号を「わんまいる」と改め、高齢者を対象に宅配で豊かな暮らしを送るお手伝いをする御用聞き宅配サービスをスタート。
平成18年6月
熊本・新潟エリアを展開
平成19年11月
第2期総合宅配事業「わんまいる」スタート
平成21年6月
元帝国ホテル大阪 石川シェフと契約。真空調理と洋食の指導を受け、真空調理急速冷凍できたて惣菜の宅配をスタート。 産地とお客様をつなぐギフトシステム稼働
平成22年12月
株式会社ファミマ・ドット・コム様と業務提携
平成23年2月
フードアクションニッポンの製造・流通・システム部門優秀賞受賞
平成23年3月
医療専門学校講師の湯川管理栄養士監修の惣菜セット開始
平成24年8月
元サンフランシスコ日本国総領事館 公邸料理人・どっちの料理ショー100回出演の料理研究家 近藤先生と契約。和食の指導を受ける。
平成24年11月
カスタマーコールセンター完成
平成25年1月
通販事業スタート、ヤマト運輸の宅急便で全国へのお届け開始
平成25年11月
株式会社間口と契約し、神戸市須磨区にて常温集約センター稼働開始。
平成26年9月
伊藤忠商事株式会社本社にて、経済産業省を招き、買物弱者対策事業意見交換会をスタート。
平成27年1月
買物弱者のみならず、地産地消、食品ロスの防止、農業、漁業の振興と、国に大きく貢献していると高く評価をいただき、農林水産省のホームページで紹介される。 画像をクリックもしくは掲載記事はコチラから≫
平成27年3月
ラジオやテレビにて生出演開始。
平成27年4月
経済産業省より、買物弱者支援対策事業2015年『ベストプラクティス』に認定いただき、経済産業省のホームページで紹介される。 画像をクリックもしくは掲載記事はコチラから≫
平成27年8月
大阪大学にて博士号を取得、免疫学の権威で医学博士の廣瀬まゆみ先生を顧問に迎え、旬の手作りおかずセットの推薦をいただく。
平成27年11月
農林水産省のご紹介で、一般財団法人食品産業センター様の機関誌「明日の食品産業」の「食料品アクセス問題について考える」と題した特集で、わんまいるの取り組みが取り上げられる。
平成28年2月
BS放送・CS放送や地方テレビ局でTVインフォマーシャル(約3分)を実施。
平成28年3月
西淀川区と地域見守りの取り組みにかかる連携協定書を締結。
平成28年7月
地域ヘルスケア産業支援ファンドを引受先とする第三者割当増資を実施。 宅配を通じて地域包括ケアシステム実現し、リーディングカンパニーを目指す。資本金を1億3千万円に増資。
平成28年7月
「日経DUAL」の2016年全国食材宅配ランキングにて2位に選ばれる。なかでも味と品質で1位の評価を受ける。 画像をクリックもしくは掲載記事はコチラから≫
平成28年12月
大阪市北区太融寺町8-8日進ビルに本社を移転。
平成29年1月
公式サイトをリニューアル。
平成29年1月
大手通販モール 楽天・Yahoo・Amazon での展開開始
平成29年4月
冷凍と常温のセンターを神戸市東灘区深江浜移転し、一箇所に集約し一括管理を開始
平成29年5月
大阪府と連携し、「大阪産(もん)」のPR活動を協力して推進していく。
平成29年5月
日本食育コミュニケーション協会様と業務提携。 社員全員が食育・健康改善プランナーの資格を取得。
平成29年10月
わんまいる公式Instagram開始
平成30年1月
オーケー様と業務提携し、首都圏40店舗にて旬の手作りおかずセット(健幸ディナー)を店頭販売開始
平成30年3月
株式会社東急百貨店様と共同の取り組み開始。 通販カタログ「ハロートーク」でわんまいる特集ページ(8ページ)が新設。
平成30年6月
株式会社東急百貨店が運営する東急オンラインショッピング内に「ハロートーク×わんまいる」として専用ページが掲載開始。
平成30年8月
福利厚生代行サービス会社大手 JTBベネフィット様と提携し、共働き世帯や産前産後・育児中の調理時短需要や、親の介護支援への需要に対応したサービスの提供を開始。
平成30年9月
株式会社三越伊勢丹HDが運営する「三越オンラインストア」内に主に中食需要に応える「三越わんまいる便」の専用ページのサービスを提供開始。
平成30年9月
2018年9月1日(土) 創業30周年記念パーティーを帝国ホテル大阪にて開催しました。 画像をクリックもしくはコチラから
平成31年3月
株式会社 ほの国百貨店(愛知県豊橋市)と提携。外商員によるわんまいるカタログ通販スタート
令和元年8月
株式会社ベイシアとの取り組み始まり、神奈川 三浦店と茨城 潮来店を皮切りに健幸ディナー(1食セット)販売スタート
セコム株式会社との取り組みスタート
令和元年9月
阪神百貨店(阪神梅田本店)で健幸ディナーを期間限定でテスト販売を実施
産前産後の衣料品・日用雑貨の通販を行う株式会社エンジェリーベとの取り組みがスタート
株式会社天満屋との取り組みがスタート
令和元年11月
阪急オアシス(キセラ川西店)で健幸ディナーを期間限定でテスト販売を実施
令和2年3月
健幸ディナーが商標登録認定
令和2年4月
新型コロナウイルス感染症拡大にて緊急事態宣言発令。 ネット需要が高まり、通販売上が倍増
令和2年7月
従来型システムからネット通販を主体とした基幹システムの構築を開始
令和2年10月
本店サイトを全面リニューアル
令和3年2月
Twitter運用開始
令和3年6月
・筑波大学、と医療情報サービス株式会社JMDCと株式会社ハビタスケアの三社による糖尿病重症化予防健康改善プログラムの宅配食の夕食に「健幸ディナー」が採用され臨床試験スタート。
・調理指導頂いている近藤一樹氏による健幸ディナーアレンジレシピのインスタライブをスタート
令和3年12月
・創業者長男 堀田努 取締役就任
・東京電力HDと共同で 魚食振興の一環として、上質な国産おさかな料理定期便「BonQuish(ボンキッシュ)」サイト開設
令和4年3月
第1回SAKANA&JAPAN FESTIVAL2022魚ジャパンフェス in 万博記念公園にボンキッシュ初出店。
令和4年5月
・第65回日本糖尿病学年次学術集会で昨年テストが行われた糖尿病重症化予防健康改善プログラムの成果が発表。
・食品添加物無添加・国産食材100%、ご当地ブランド食材を採用したメニューも豊富な洗い物不要のレンジで簡単「健幸ディナー トレータイプ」発売開始
令和4年10月
ガス器具大手パロマと提携しグリル専用調理器「ラ・クック」専用冷凍ミールキットを開発。
令和4年11月
日比谷公園で開催の「第8回 ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル2022~全国魚市場&魚河岸まつり~」にボンキッシュ出店。
令和5年2月
生活に役立つ便利な情報やお得な買い物情報などを届けるメディア「Appliv TOPICS(アプリヴ トピックス)」が、冷凍宅配弁当サービスを利用したことがある男女1,094人を対象に、2023年1月26日~2月2日の期間で、冷凍宅配弁当の満足度についてアンケート調査を実施し、「美味しさ満足度」で健幸ディナーが1位に。
令和5年3月
第2回SAKANA&JAPAN FESTIVAL2023魚ジャパンフェス in 万博記念公園にボンキッシュ出店。
令和5年4月
テレビ通販CM開始
令和5年6月
幕張メッセにて 創業35周年特別記念セミナーを開催
令和5年11月
ABCテレビ「GAIGOも台所」の冷凍キット商品製造及びサービス運営を受託
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