株式会社ファミリーネットワークシステムズの記事一覧

商売繁盛の法則

2022年8月(308号)「今を大切に、一点集中突破する」

僕は回りから「堀田社長の突破力凄いですね」と良く言われてきました。僕は目の前の事、今を凄く大事に思い、何としてもやり遂げたいと強く思うようにしていて、どうすれば叶うのかをあらゆる角度から思いを達成する方法を思考します。"可能性はゼロでない""駄目で元々""言うのはただ"この精神

「ホッタの本音」

代表堀田が時流を読んで思いをぶつける!ホッタの本音 今週のレポートNO.962

【ドローン宅配、ウォルマート、アマゾン、ウィング、ジップラインなどが開始】米国では小売り大手のウォルマートがドローンアップと提携してアーカンソーやフロリダ、バージニアなど6州の店舗で年内に設けるドローンの配送拠点34ヵ所の運営を担うと発表。年間で100万件以上の配達が可能

「ホッタの本音」

代表堀田が時流を読んで思いをぶつける!ホッタの本音 今週のレポートNO.961

【日本の株価時価総額に対して納税義務に違和感 シンガポールに渡り起業 株価1,000億円】1995年生まれのステイクテクノロジーズの最高経営責任者の渡辺氏は、2018年にサンフランシスコのブロックチェーンスタートアップ企業に就職。帰国後東京大学大学院ブロックチェーンイノベ

「ホッタの本音」

代表堀田が時流を読んで思いをぶつける!ホッタの本音 今週のレポートNO.960

【食用油は昨年から6度値上がり、今年のボジョレーは2倍に、但し数量は落ちていない。。】大手食品卸国分社長が日経新聞の取材に対して、この1年間で約65%の商品が値上げされ、6月には麺類、7月以降はキューピーが3度目、食用油は6度目の値上げを実施。秋には飲料水や酒類の値上げが

「ホッタの本音」

代表堀田が時流を読んで思いをぶつける!ホッタの本音 今週のレポートNO.959

【円安・海上運賃の高騰で、食材国産へ切り替え相次ぐ セブンは鶏肉 シャトレーゼはバターなど】セブンイレブンは弁当など一部をタイ産から国産に切り替えた。シャトレーゼはバターや脱脂粉乳など乳原料の比率を昨年5割まで引き上げたが今年は8割までにする方針を発表。円安や海上運賃の高

「ホッタの本音」

代表堀田が時流を読んで思いをぶつける!ホッタの本音 今週のレポートNO.958

【ローソン100が矢継ぎ早に宅配サービス店を拡大。生鮮品10分、店内調理弁当など】コンビニだけがコロナ前の客数に戻っていないと叩かれている。各社様々な対策を打ち出しており、ローソン100は店内調理した弁当、生鮮品は10分以内で届けるウーバーイーツなどによる宅配サービス実施

商売繁盛の法則

2022年7月(307号)「常に新しい事業に挑戦する」

とあるセミナーでコロナ禍後7割消費になるので業績を挽回するには新しい事業を始めなければならないと話を聞きました。個人商店として独立して4年目で法人化して間もない頃、帝国データーバンク様から「10年間仕入れ先も販売先も変わらない会社は業績が伸びていない、成長している企業は常に新し

「ホッタの本音」

代表堀田が時流を読んで思いをぶつける!ホッタの本音 今週のレポートNO.956

【小売り4状態でコンビニだけが来店頻度コロナ前に戻らず】スーパー・コンビニ・ドラックストア・ネット通販、小売り4業態のうち、コンビニだけが唯一コロナ感染拡大前より来店頻度が戻らず苦戦している。スーパーも弁当・惣菜・パン・冷凍食品で差別化を図れていない店は苦戦を虐げられてお